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【瑞穂区】データから解説!土地価格と資産価値

2026.06.16

 

 

この記事では、弊社が特化している4エリアの中でも、
最近注目を集めている「瑞穂区」をフォーカスして見ていきます。

 

✅地価公示価格と市場価格は違うの?

✅値崩れしない理由は?

✅今は買い時なの?

 

こんな疑問を持っている方は、ぜひ最後まで読んで
将来まで資産価値の続く家づくりの参考にしてくださいね!

 

※この記事は2017年~2026年の名古屋市地価公示をもとに作成されています。
※記事の内容に関しまして、将来の資産価値をミライズが保証するものではございません。
※土地選びや住宅のプランは担当営業とよくご相談して下さい。
※画像やイラストはイメージ画像です。

 


 

【直近10年のデータから見る】

 

  • 地価公示価格:国が発表する土地の基準価格(1月1日時点)

  • 市場価格:個別の物件事情や、需要・供給によってリアルタイムに変動する価格

 

瑞穂区の地価は直近10年間、右肩上がりの上昇トレンドを維持しています。
コロナ禍(2021年)に一時的な微減は見られますが、翌年すぐ回復基調へ戻り、直近の2023年から2026年にかけてはさらに上昇スピードが加速しているのが大きな特徴です。

このデータは一過性のバブルではなく、瑞穂区の街そのものの価値が上がっていることを示しています。

 

そんな瑞穂区で家づくりを考えたい!土地選びからサポートしてほしい!
そんな方は一度ぜひプロにご相談を。

 

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【文教地区の魅力】

 

瑞穂区が昔から高い人気を集め価格が崩れない大きな理由が
文教地区としての高いステータスを持っているという点です。

 

もし将来、何らかの理由で家を手放すことになっても、次から次へと「この学区に入りたい」という子育て世帯の需要が絶えません。

 


 

【上昇スピードが加速】

 

 

瑞穂区の地価はこの10年、特に2023年から上昇ペースが加速、今後も同様の傾向が続けば、検討を先延ばしにするほど土地取得のハードルが上がっていく可能性があります、これを考えると今が買い時!と言えるのではないでしょうか?

 

自分たちの要望が叶う土地との出会いは絶好のタイミングです、担当者とよく相談の上購入を検討してみてはいかがでしょう・・・。

 

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